【インク沼】ラミーの最新インク

独創的で魅惑的なデザインの筆記具を数多く展開し、世界中で圧倒的な人気を誇るラミー。 筆記具の在り方を大きく変えたブランドの1つと言っても過言ではないだろう。 そんなラミーの新しいインクシリーズの情報を入手したのでお知らせ…続きを読む続きを読む

【インク】インクオブザイヤー2018オリヴィンを最速で手に入れよう

インクオブザイヤー「オリヴィン」を、最速で手に入れる方法をご紹介しよう。 誰よりも早く手に入れ、誰よりも早くその美しい深緑を堪能したい人にとっては、ぜひともお読みいただきたい記事となっている。 そしてその方法は、超簡単な…続きを読む続きを読む

【インク】エーデルシュタイン2018限定カラー

毎年発売される、ペリカンの高級インク「エーデルシュタイン」の限定カラーである「インクオブザイヤー2018」が、先日発表された。 今年のカラーはズバリ、OLIVINE。 オリヴィン、オリヴァインなど様々な発音方法があり、国…続きを読む続きを読む

【万年筆】ルネッサンスブラウン-スーベレーン最高傑作

ペリカン万年筆の王道シリーズのスーベレーン。 その中でも特に人気の高いモデルのひとつであるM800の2017年限定モデルが、先日発売された。 カラー名は「Renaissance Brown(ルネッサンスブラウン)」。希少…続きを読む続きを読む

【インク沼】ペリカン4001ロイヤルブルー非売品ボトル

ペリカンの人気ロングセラーボトルインクの4001シリーズ。 中でもロイヤルブルーはその美しくも堂々とした青色が多くの人気を集めている。 シリーズ通して全て同じデザインのラベルで統一されているのはどのメーカーのボトルインク…続きを読む続きを読む

【インク】セーラーインク工房が楽しみ

大阪にあるモンスター級の文具店、ナガサワ梅田茶屋町店で6月に開催されるセーラーインク工房。 →セーラー万年筆 インク工房 全国の文具店で不定期で開催されている人気イベントで、その醍醐味はもちろん、自分好みの世界にひとつだ…続きを読む続きを読む

【万年筆】海外のインク事情まとめ

飯食いに外へ出たら財布を拾って警察に届けてたら遅くなった。いつも遅いか。 今日はなんと記念すべき100記事目。100記事書くまでは毎日休まず更新すると決めて始めたこのブログも、途中安っぽい日記も挟みつつ、なんとか100記…続きを読む続きを読む

【万年筆】藍染のようなブルーインクを探して

日本の伝統的な青といえば、藍染の青。「ジャパンブルー」とも称されるその深く凛々しい青色こそ、万年筆のインクとして僕がもっとも探し求めてきたインクカラーだ。 ヨーロッパではブルーインクのことを「ロイヤルブルー」と呼ぶことが…続きを読む続きを読む

【インク】青か黒か

ヨーロッパの万年筆を購入すると、最初に付属するカートリッジインクは青。万年筆発祥の地のヨーロッパでは、万年筆といえば青インクが主流だ。 もともと万年筆のインクとしてブルーブラックが使われていたことや、原本とコピーを見分け…続きを読む続きを読む