【万年筆】伝説の萬年筆

大阪の立売堀にある、超絶パワースポットとして有名なサムハラ神社。その建立者として知られる田中富三郎氏は、かつて日本での万年筆の普及に大きく貢献したのだ。 100年以上前の話だ。セーラーもパイロットもプラチナもなかった頃の…続きを読む続きを読む

【万年筆】KAWECOの別売りクリップ

カヴェコのスポーツシリーズには、別売りのクリップが用意されている。そのクリップはデザインの異なる2通りがある。フラットなデザインのシンプルなクリップと、オリジナルカヴェコを彷彿とさせるクラシックタイプの2種類だ。 どちら…続きを読む続きを読む

【デジカメ】デジタル一眼レフとミラーレス一眼の違い

デジタルカメラが主流になって以来、カメラそのものを表現する言葉が多様化し、なんだかよくわからなくなってきてしまっている。元々のフィルム時代のカメラの機構に準えた名称を、全く新たなデジタル機器に対して同一線上で命名してしま…続きを読む続きを読む

【万年筆】ポケットに入る万年筆

ポケットに入る万年筆。その価格わずか3,000円。全く期待していなかった。書き味を求めるような価格ではないからだ。しかも海外メーカーでこの価格となると、書き味どころの話ではないものが多い。 セールスポイントは、ポケットに…続きを読む続きを読む

【EDC】ポケットの中の必需品

リップスティックよりも少し大きい程度のサイズで、28ルーメンもの光を放つ最強のEDCライト。ポケットに、カバンに、ストレスなく持ち歩けるこのライトは、暗闇でのもしもの時に威力を発揮する。 夜間の野外。手元を照らしたり進行…続きを読む続きを読む

涙もろくなったなぁ

今日は写真撮影のお仕事で、森公美子さんにお会いしてきました。とても素敵な方で感動して泣きそうになった。 毎日更新の記録が途絶えないようにさっと更新しちゃったけど、明日しっかりと記事を書こうと思います。 お疲れ様でした。

【水筒】ブリタのfill&goのレビュー

水が美味い。とにかく水が美味い。しかも単なる水道水が美味い。小型化された専用カートリッジフィルターを完全に過小評価していた。 今までの家庭用のタイプとは違い、ボトルに直接水道水を入れ、飲むときにろ過された水を飲むタイプの…続きを読む続きを読む

【万年筆】もっとも美しい青

数多く存在する青い軸の万年筆。各メーカーが様々な青い万年筆をリリースしている中、一際異彩を放つモデルがある。深いクリアブルーの万年筆。その美しさはただただ見惚れてしまうほどだ。 クリアボディは安っぽく見えてしまう欠点があ…続きを読む続きを読む

【EDC】ダントツ一番人気のマルチツール

マルチツールとは名ばかりのものが数多く存在する中、本物のマルチツールとは一体どんなもののことを言うのだろう。本当に必要なものだけが、最小限のサイズに収まっていること。これこそがまさにマルチツールに求められることだろう。 …続きを読む続きを読む

【iPhone】絶対にちぎれないLightningケーブル

絶対にこうなる。 付属の純正品をどんなに大切に使っていても、早ければ半年も経たないうちに根元がヨレヨレになって、やがて表面が破れて中の配線がむき出しになってしまう。 実はこのライトニングケーブル、iPhoneの付属品とし…続きを読む続きを読む